
「市政とは私たちにとって、もっと身近であったかいものであるべきだ。」これは私が竹内事務所で学んだ大切な姿勢のひとつです。
横須賀市議会は市民に対して大きな責任を負っています。そして、市会議員はその議会の中で発言し、この横須賀がより良くなるように活動していくことは言うまでもありません。同時に行政側の求める方向性に対しつねに市民の立場からチェックし、議論を重ね、きっちりと説明責任を果たしていく。この責務にこだわり続けながら、横須賀らしさ、「よこすかスタイル」の確立をまちづくりのテーマにしていきたいと思います。
※田辺あきひとの活動報告ブログ記事にリンクします。